ご苦労。
総務省のいろいろな調査結果が出たようです。
まあ、ねぎらうほどのことではなく、
総務省の皆さんにはそれぐらいの調査をしてもらって当然って感じですが。
休憩中、バイト先で『おはよう日本』を見て知ったことをいろいろ貼っておきます。
ソースは全てNHKニュースのページより。

▲全然関係ない写真。21世紀も快速として活躍する103系です。流石は日本の名車(ぇ
1票の格差 衆院で2.26倍
ことし9月現在の有権者数は、国内外あわせておよそ1億409万人で、いわゆる「1票の格差」は、衆議院が最大で2.26倍、参議院で最大で4.94倍となりました。
総務省のまとめによりますと、選挙人名簿に登録されている有権者数は、ことし9月2日現在で、国内が1億398万8558人、海外が10万4025人のあわせて1億409万2583人で、去年の同じ時期に比べて13万6236人増えました。これをもとに衆議院の300の小選挙区をみますと、議員1人当たりの有権者数が最も多いのは千葉4区の48万3702人、逆に最も少ないのは高知3区の21万4484人で、いわゆる「1票の格差」は最大で2.26倍となり、去年より0.03ポイント広がっています。また、参議院の都道府県ごとの選挙区では、議員1人当たりの有権者数が最も多いのは神奈川の120万9224人、最も少ないのが鳥取の24万4909人で、「1票の格差」は最大で4.94倍となり、去年より0.06ポイント差が広がりました。
有権者って意外に多いですね。まあ少子化の影響でしょうか。
で、だいたいの選挙では投票率が50%以下のことが多いですから、104092583/2=52046291.5。
多く見積もって、だいたい5200万人が投票に行っていると。
ちなみに友人の親は、時の総理M氏が、
「次の選挙は雨が降るみたいだし、みんな投票に来ないで欲しいなぁ。」
と発言したことに、はらわたを煮えくり返させ、それ以来必ず投票に行ってるらしいです。
流石の俺でもそれ(M総理の発言に)は引くわ〜。
まあ、その時から政府J党は既にそうk…ゲフンゲフンK党と手を組んでましたからねぇ。
雨が降るとK党やその議員への投票率がグンと伸びるわけで。
ご自身のご希望を包み隠さず仰せになるお茶目な総理でございましたww
念のため、「K党」とは日●共○党じゃないですよ。もしそうだったら「N党」と書きますからw
幹部職員の再就職 過去最高に
総務省などのまとめによりますと、ことし8月までの1年間に中央省庁を退職した幹部職員のうち、再就職が確認できた人は1200人余りと、調査を始めた平成14年以降最高となりました。
ことし8月までの1年間に中央省庁を課長級以上の役職で退職した幹部職員1423人のうち、公益法人や民間企業などに再就職したことが確認できた人は、87%にあたる1239人で、調査を始めた平成14年以降最高となりました。このうち、国などが所管する財団法人や社団法人といった公益法人に再就職した人は、前の年より56人多い500人で全体の35.1%を占めており、これらが退職した幹部職員の主な受け皿となっていることがあらためてわかります。公益法人に再就職した人を出身省庁別にみてみますと、国土交通省が200人と最も多く、次いで厚生労働省が78人、経済産業省が48人、農林水産省が43人などとなっています。また民間企業に再就職した人は、国土交通省の50人を中心に183人と、前の年より32人増えました。
自動車工場とかの現状を見てたら、雇用対策は全くもってほったらかしと思ってたんですが、国交省への雇用対策にはホント力入れてますねぇ。素晴らしい政治ですね。これからも永田町の皆様には頑張っていただきたいものですわ (#^ω^)ビキビキビキ
まあ、ねぎらうほどのことではなく、
総務省の皆さんにはそれぐらいの調査をしてもらって当然って感じですが。
休憩中、バイト先で『おはよう日本』を見て知ったことをいろいろ貼っておきます。
ソースは全てNHKニュースのページより。

▲全然関係ない写真。21世紀も快速として活躍する103系です。流石は日本の名車(ぇ
1票の格差 衆院で2.26倍
ことし9月現在の有権者数は、国内外あわせておよそ1億409万人で、いわゆる「1票の格差」は、衆議院が最大で2.26倍、参議院で最大で4.94倍となりました。
総務省のまとめによりますと、選挙人名簿に登録されている有権者数は、ことし9月2日現在で、国内が1億398万8558人、海外が10万4025人のあわせて1億409万2583人で、去年の同じ時期に比べて13万6236人増えました。これをもとに衆議院の300の小選挙区をみますと、議員1人当たりの有権者数が最も多いのは千葉4区の48万3702人、逆に最も少ないのは高知3区の21万4484人で、いわゆる「1票の格差」は最大で2.26倍となり、去年より0.03ポイント広がっています。また、参議院の都道府県ごとの選挙区では、議員1人当たりの有権者数が最も多いのは神奈川の120万9224人、最も少ないのが鳥取の24万4909人で、「1票の格差」は最大で4.94倍となり、去年より0.06ポイント差が広がりました。
有権者って意外に多いですね。まあ少子化の影響でしょうか。
で、だいたいの選挙では投票率が50%以下のことが多いですから、104092583/2=52046291.5。
多く見積もって、だいたい5200万人が投票に行っていると。
ちなみに友人の親は、時の総理M氏が、
「次の選挙は雨が降るみたいだし、みんな投票に来ないで欲しいなぁ。」
と発言したことに、はらわたを煮えくり返させ、それ以来必ず投票に行ってるらしいです。
流石の俺でもそれ(M総理の発言に)は引くわ〜。
まあ、その時から政府J党は既にそうk…ゲフンゲフンK党と手を組んでましたからねぇ。
雨が降るとK党やその議員への投票率がグンと伸びるわけで。
ご自身のご希望を包み隠さず仰せになるお茶目な総理でございましたww
念のため、「K党」とは日●共○党じゃないですよ。もしそうだったら「N党」と書きますからw
幹部職員の再就職 過去最高に
総務省などのまとめによりますと、ことし8月までの1年間に中央省庁を退職した幹部職員のうち、再就職が確認できた人は1200人余りと、調査を始めた平成14年以降最高となりました。
ことし8月までの1年間に中央省庁を課長級以上の役職で退職した幹部職員1423人のうち、公益法人や民間企業などに再就職したことが確認できた人は、87%にあたる1239人で、調査を始めた平成14年以降最高となりました。このうち、国などが所管する財団法人や社団法人といった公益法人に再就職した人は、前の年より56人多い500人で全体の35.1%を占めており、これらが退職した幹部職員の主な受け皿となっていることがあらためてわかります。公益法人に再就職した人を出身省庁別にみてみますと、国土交通省が200人と最も多く、次いで厚生労働省が78人、経済産業省が48人、農林水産省が43人などとなっています。また民間企業に再就職した人は、国土交通省の50人を中心に183人と、前の年より32人増えました。
自動車工場とかの現状を見てたら、雇用対策は全くもってほったらかしと思ってたんですが、国交省への雇用対策にはホント力入れてますねぇ。素晴らしい政治ですね。これからも永田町の皆様には頑張っていただきたいものですわ (#^ω^)ビキビキビキ
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